- 4366
- 2026/09/11
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 16.29倍
- 2010年以降
- 赤字-20.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.16-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 5.02%
- ROA 予
- 2.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億4200万
- 2016年12月31日 +142.76%
- 10億7300万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2017/02/14 9:33
(単位:百万円) 営業外費用合計 42 110 経常利益 442 1,073 特別損失 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、営業活動やコスト削減活動に全力をあげるとともに、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。2017/02/14 9:33
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は92億73百万円(前年同四半期比26.8%増)、経常利益は10億73百万円(前年同四半期比142.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失13億35百万円)となりました。
また、セグメント別の売上高は、化成品事業は、前年同四半期比30.5%増の81億44百万円となりました。「感光性材料及び印刷材料」は、前年同四半期比31.7%増の58億39百万円となりました。「写真材料及び記録材料」は、イメージング材料の増加が大きく、前年同四半期比63.5%増の13億60百万円となりました。「医薬中間体」は、前年同四半期比11.8%減の7億82百万円となりました。また、「その他化成品」は、前年同四半期比87.7%増の1億61百万円となりました。