売上高
連結
- 2016年6月30日
- 30億7400万
- 2017年6月30日 +1.66%
- 31億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)2017/08/10 9:37
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 化成品事業 環境関連事業 計 売上高 外部顧客への売上高 2,732 341 3,074 セグメント間の内部売上高又は振替高 0 10 11 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2017/08/10 9:37
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 売上高 3,074 3,125 売上原価 2,486 2,440 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、営業活動やコスト削減活動に全力をあげるとともに、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。2017/08/10 9:37
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は31億25百万円(前年同期比1.7%増)、経常利益は4億52百万円(前年同期比26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億95百万円(前年同期比28.5%増)となりました。
また、セグメント別の売上高は、化成品事業は、前年同四半期比1.7%増の27億79百万円となりました。「感光性材料及び印刷材料」は、前年同四半期比10.5%増の19億98百万円となりました。「写真材料及び記録材料」は、前年同四半期比11.5%増の6億55百万円となりました。「医薬中間体」は、前年同四半期比70.7%減の79百万円となりました。また、「その他化成品」は、前年同四半期比28.5%減の45百万円となりました。