ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 1400万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2億3500万
個別
- 2018年3月31日
- 1400万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2億3500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~47年
構築物 6~60年
機械及び装置 5~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 9:23 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2019/06/24 9:23
2.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。機械及び装置 電子材料増産設備(静岡工場) 564百万円 建設仮勘定 微量金属分析装置更新およびクリーンルーム拡張(技術開発センター) 62百万円 ソフトウエア 基幹系システム更新(本社) 282百万円
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2019/06/24 9:23
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/06/24 9:23
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~60年
機械装置及び運搬具 3~10年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 9:23