ハリマ化成グループ(4410)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8061万
- 2014年6月30日 +48.11%
- 1億1940万
- 2015年6月30日 -15.25%
- 1億119万
- 2016年6月30日 -60.39%
- 4008万
- 2017年6月30日 +49.36%
- 5986万
- 2018年6月30日 +117.9%
- 1億3043万
- 2019年6月30日 -75.45%
- 3201万
- 2020年6月30日
- -2538万
- 2021年6月30日
- 2億434万
- 2022年6月30日 -17.83%
- 1億6790万
- 2023年6月30日 -86.3%
- 2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サイズ剤は、国内では、新聞用紙、印刷・情報用紙の需要が低迷したことにより、売上高は減少しました。 米国では、紙、板紙の生産量が前年同四半期に比べ減少しましたが、原材料価格高騰により市場価格が上昇したことから、売上高は増加しました。2023/08/07 15:43
(電子材料)
売上高は、はんだ材料事業の買収による事業拡大で27億9千4百万円と、前年同四半期に比べ9億4千2百万円(50.9%)の増収となりました。営業利益は2千3百万円となり、原材料価格高騰による影響及びはんだ材料事業の償却費増加で、前年同四半期に比べ1億4千4百万円(△86.0%)の減益となりました。