4410 ハリマ化成グループ

4410
2026/06/26
時価
273億円
PER 予
9.6倍
2010年以降
赤字-70.41倍
(2010-2026年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.31-0.98倍
(2010-2026年)
配当 予
4.01%
ROE 予
6.5%
ROA 予
2.58%
資料
Link
CSV,JSON

ハリマ化成グループ(4410)の研究開発費 - 先端技術の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2026年3月31日
3億3700万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
私たちハリマ化成グループは、企業理念「自然の恵みをくらしに活かす」のもと、持続可能な社会の実現に向けて、社会課題解決と企業価値向上の両立を目指します。持続可能性の高い事業基盤を構築することを起点に、環境負荷低減、人材が安心して活躍できる職場づくり、ガバナンスと情報開示の充実、を通じてステークホルダーとの信頼関係を築いてきました。これらの取り組みに基づき、方針を明文化し、マテリアリティの再定義とKPI(重要業績評価指標)の設定を行いました。
サステナビリティ方針マテリアリティKPI・取り組み目標値など2025年度実績
主要原料の購入先調査・毎年、監査の継続実施・継続的な購入先の 現地調査実施
持続可能な社会に向けた技術革新研究開発費・売上高の3%程度を 目安に投資・2.8%
新製品売上高比率・2026年度には20%以上を達成・20.3%
※1:ハリマ化成、ハリマエムアイディ、セブンリバー、ハリマ化成商事(ゴルフ場およびホテル除く)、日本フィラーメタルズ
※2:ハリマ化成、ハリマエムアイディ、セブンリバー、ハリマ化成商事、日本フィラーメタルズ、ハリマ食品
2026/06/25 15:00
#2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費に含まれる研究開発費は、次のとおりです。
2026/06/25 15:00
#3 研究開発活動
これらの取り組みにより、既存事業の競争力強化と新規事業創出を両輪で推進するとともに、持続可能な社会の実現に貢献していきます。
当連結会計年度の研究開発費は、2,868百万円、特許の登録件数は国内3件、海外が5件、国内の出願件数は15件、海外の出願件数は12件でした。
(1)パインケミカル
2026/06/25 15:00

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