ハリマ化成グループ(4410)の研究開発費 - 先端技術の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2026年3月31日
- 3億3700万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 私たちハリマ化成グループは、企業理念「自然の恵みをくらしに活かす」のもと、持続可能な社会の実現に向けて、社会課題解決と企業価値向上の両立を目指します。持続可能性の高い事業基盤を構築することを起点に、環境負荷低減、人材が安心して活躍できる職場づくり、ガバナンスと情報開示の充実、を通じてステークホルダーとの信頼関係を築いてきました。これらの取り組みに基づき、方針を明文化し、マテリアリティの再定義とKPI(重要業績評価指標)の設定を行いました。2026/06/25 15:00
※1:ハリマ化成、ハリマエムアイディ、セブンリバー、ハリマ化成商事(ゴルフ場およびホテル除く)、日本フィラーメタルズサステナビリティ方針 マテリアリティ KPI・取り組み 目標値など 2025年度実績 主要原料の購入先調査 ・毎年、監査の継続実施 ・継続的な購入先の 現地調査実施 持続可能な社会に向けた技術革新 研究開発費 ・売上高の3%程度を 目安に投資 ・2.8% 新製品売上高比率 ・2026年度には20%以上を達成 ・20.3%
※2:ハリマ化成、ハリマエムアイディ、セブンリバー、ハリマ化成商事、日本フィラーメタルズ、ハリマ食品 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費は、次のとおりです。2026/06/25 15:00
- #3 研究開発活動
- これらの取り組みにより、既存事業の競争力強化と新規事業創出を両輪で推進するとともに、持続可能な社会の実現に貢献していきます。2026/06/25 15:00
当連結会計年度の研究開発費は、2,868百万円、特許の登録件数は国内3件、海外が5件、国内の出願件数は15件、海外の出願件数は12件でした。
(1)パインケミカル