- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/07 9:12- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/08/07 9:12- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/07 9:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業利益は1億4千5百万円と前年同四半期に比べ3億6千6百万円(△71.6%)の減益となりました。
当連結会計期間末の総資産は前期末に比べ8億7千1百万円の減少となりました。自己資本比率は48.4%となりました。増減の主なものは、流動資産では商品及び製品が4億9千9百万円減少し、固定資産ではその他有価証券が4億9千2百万円減少しました。負債では短期借入金を長期借入金に借換えたため、短期借入金が18億2千4百万円減少し、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が33億3千6百万円増加しております。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2020/08/07 9:12- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
現時点では全ての製造拠点において操業を再開しているため、当社グループの業績は過年度の水準まで徐々に回復することを見込んでおります。
当社グループは、固定資産の減損会計の適用や繰延税金資産の回収可能性の評価等について、上述した仮定をもとに、会計上の見積もりを行っております。
この結果、新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積もりへの重要な影響はないと判断しており、前期末から当該仮定について重要な変更を行っておりません。
2020/08/07 9:12