- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/05 13:11- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/05 13:11- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/05 13:11- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当部門の売上高は、169億3千8百万円で、前年同四半期に比べ44億5千6百万円(△20.8%)の減収となりました。営業利益は9百万円と前年同四半期に比べ15億4千9百万円(△99.4%)の減益となりました。
当連結会計期間末の総資産は前期末に比べ7億5千2百万円の減少となりました。自己資本比率は48.1%となりました。増減の主なものは、流動資産では現金及び預金が18億3千9百万円増加し、原材料及び貯蔵品が9億3千万円減少し、固定資産では投資有価証券が10億1千4百万円減少しました。負債では短期借入金を長期借入金に借り換えたため、短期借入金が18億7千5百万円減少し、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が38億5千7百万円増加しております。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2021/02/05 13:11- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
時的な操業停止を含む稼働率の低下が生じましたが、現時点では全ての製造拠点において操業を再開しており、当第3四半期に入り、当社グループの業績は徐々に回復してきております。第4四半期以降も業績の回復が進み、中長期的には過年度の水準まで回復することを見込んでおります。
当社グループは、固定資産の減損会計の適用や繰延税金資産の回収可能性の評価等について、上述した仮定をも
とに、会計上の見積もりを行っております。
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