営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 34億4050万
- 2020年12月31日 -71.99%
- 9億6354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益の調整額は、棚卸資産の調整額105,331千円、各報告セグメントに配分していない全社損益△442,519千円等が含まれております。2021/02/05 13:11
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に「不動産管理事業」等を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整額92,447千円、各報告セグメントに配分していない全社損益△367,831千円等が含まれております。
(注3)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/05 13:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は459億6千6百万円となり、前年同四半期に比べ93億4千5百万円(△16.9%)の減収となりました。2021/02/05 13:11
利益面では、営業利益は9億6千3百万円となり、前年同四半期に比べ24億7千6百万円(△72.0%)の減益となりました。経常利益は、為替差損や持分法投資損失を営業外費用として計上したことにより6億3千8百万円となり、前年同四半期に比べ28億5千3百万円(△81.7%)の減益となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を特別利益として計上したことにより7億4千9百万円となり、前年同四半期に比べ14億3千7百万円(△65.7%)の減益となりました。