建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 53億5352万
- 2023年3月31日 +2.56%
- 54億9038万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/26 16:30
② 無形固定資産建物及び構築物 5~50年 機械装置及び運搬具 4~17年
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2023/06/26 16:30
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 圧縮記帳額 - 千円 101,167 千円 (うち、建物及び構築物) - 千円 779 千円 (うち、機械装置及び什器備品) - 千円 100,387 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/26 16:30
当社グループは、原則として事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づき、資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 ゴルフ場、ホテル 建物及び構築物、土地 岡山県美作市
上記事業用資産については投資額の回収が困難であると予想される為、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。