ナリス化粧品の剰余金の配当の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -6047万
- 2014年9月30日
- -5942万
- 2015年9月30日
- -5878万
- 2016年9月30日
- -5843万
- 2017年9月30日
- -5816万
- 2018年9月30日
- -5723万
- 2019年9月30日
- -5603万
- 2020年9月30日
- -5601万
- 2021年9月30日
- -5601万
個別
- 2013年9月30日
- -6047万
- 2014年9月30日
- -5942万
- 2015年9月30日
- -5878万
- 2016年9月30日
- -5843万
- 2017年9月30日
- -5816万
- 2018年9月30日
- -5723万
- 2019年9月30日
- -5603万
- 2020年9月30日
- -5601万
- 2021年9月30日
- -5601万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2023/05/26 15:11
事業年度 4月1日から3月31日まで 株券の種類 1,000株券、10,000株券 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 1,000株 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ9億70百万円減少し162億39百万円となりました。主なものとしては、短期借入金の減少14億73百万円、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の減少4億79百万円、未払法人税等の増加3億7百万円であります。2023/05/26 15:11
純資産は、前連結会計年度末に比べ2億27百万円増加し122億91百万円となりました。主なものとしては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上89百万円、剰余金の配当1億12百万円、その他有価証券評価差額金の増加1億54百万円、退職給付に係る調整累計額の増加95百万円であります。
流動性に関する指標としては、当連結会計年度末において流動比率192.1%、自己資本比率43.1%となっております。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、今後の収益力向上のための内部留保による企業体質強化を図りながら、株主への安定した利益還元を図ることを経営の重要課題と考えております。2023/05/26 15:11
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
以上の方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり15円(前事業年度の基準日を2020年5月31日に変更したことに伴う配当金7円50銭を含む)、中間配当金(7円50銭)と合わせて22円50銭の配当を実施することに決定しました。この結果、配当性向が184.73%となりました。