- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
2021/06/29 15:04- #2 事業の内容
3 【事業の内容】
当社及び当社の関係会社(当社、子会社8社及び関連会社1社(2021年3月31日現在)により構成)においては、化粧品関連事業を主として行っており、その製品・商品は多種にわたっております。各事業における当社及び関係会社の位置付け等は次のとおりであります。
当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
2021/06/29 15:04- #3 会計方針に関する事項(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
2021/06/29 15:04- #4 研究開発活動
5 【研究開発活動】
当社グループは、美容と健康をテーマに、新しいライフスタイルを提案する製品の研究開発を通じて人々の豊かな生活に貫献すべく取り組んでおります。
研究開発につきましては、基礎研究及び具体的製品化のための開発を研究開発部及び制作部が共同して行っております。さらに技術部におきましては、化粧品の量産化のための研究及び技術の研究を行っております。
2021/06/29 15:04- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 経営方針
当社グループは、「for others~人様のために~」を経営理念に掲げ、「化粧品を通じ、お客様に美しくなる喜びと豊かになる幸せを伝えたい」というミッションのもと、市場動向やお客様の声に耳を傾け、創業以来の高い技術力と研究開発の成果を生かし、より良い製品やサービスの提供を目指しております。
(2) 中長期的な会社の経営戦略と会社の対処すべき課題
2021/06/29 15:04- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような中で、WEBツールを用いたアプローチや接客手法のノウハウをマニュアル化し、WEBを通じた増客施策である「オンラインモニター」を打ち出し、全国へ展開いたしました。販売員教育においてもWEB会議や動画配信等を積極的に活用し、新たな研修のあり方を模索しております。また、「ナリスファンクラブ」の定期便への新規加入促進策を強化し、さらには現会員への固定化に繋げる活動も継続することにより、定期便会員数は順調に増加しております。
以上の結果により、厳しい環境下でも化粧品販売数量については前連結会計年度比0.8%減と、前年に近い数量を維持することができました。しかしながら、消費マインドの減退もあり、高価格帯から低価格帯製品へのシフトが生じたことによる単価ダウン、またマスク着用下でのメーキャップや季節商材の需要が大きく減少したことにより、売上高は138億10百万円(前連結会計年度比6.0%減)となりました。
一般化粧品部門での展開につきましては、大手ドラッグストアとの関係強化を図り、収益性の安定と向上を目指して取り組みました。
2021/06/29 15:04- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
2021/06/29 15:04- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
①製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
2021/06/29 15:04