ナリス化粧品の固定資産処分損の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 131万
- 2010年9月30日 +999.99%
- 2805万
- 2011年9月30日 -63.32%
- 1028万
- 2012年9月30日 +223.17%
- 3324万
- 2013年9月30日 -78.62%
- 711万
- 2014年9月30日 +164.96%
- 1883万
- 2015年9月30日 -15.98%
- 1582万
- 2016年9月30日 -54.21%
- 724万
- 2017年9月30日 +26.67%
- 918万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 1億4768万
- 2019年9月30日 +33.54%
- 1億9722万
- 2020年9月30日 -93.71%
- 1241万
- 2021年9月30日 +14.98%
- 1426万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2023/05/26 15:11
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/26 15:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 組織運営手当・販売奨励金 86,556 〃 88,503 〃 固定資産処分損 ― 71,012 〃 貸倒引当金 3,716 〃 57,338 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/26 15:11
(注)1 評価性引当額が57,673千円増加しております。この増加の主な内容は、当連結会計年度において発生した連結子会社である株式会社ルミエパリの税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額38,708千円及び減損損失に係る評価性引当額19,573千円を新たに認識したこと等によるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 85,969 〃 85,123 〃 固定資産処分損 ― 71,012 〃 減損損失 2,755 〃 62,860 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/05/26 15:11
営業活動の結果得られた資金は42億54百万円(前連結会計年度は8億38百万円の支出)となりました。これは、仕入債務の減少4億98百万円等により資金が減少したものの、たな卸資産の減少13億1百万円、減価償却費10億13百万円、売上債権の減少6億12百万円、減損損失3億32百万円、固定資産処分損3億22百万円、税金等調整前当期純利益2億24百万円等により資金が増加したことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)