構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1億5834万
- 2015年3月31日 -5.9%
- 1億4901万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/26 15:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 その他有形固定資産 2~20年
定額法 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2023/05/26 15:03
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 11,701千円 21,945千円 機械装置及び運搬具 433千円 1,285千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2023/05/26 15:03
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 圧縮記帳額 204,355千円 203,664千円 (うち、建物及び構築物) 175,182千円 175,182千円 (うち、機械装置及び運搬具) 24,910千円 24,310千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/05/26 15:03
当社グループは、報告セグメントを基礎として資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 広島市中区 店舗 建物、工具、器具及び備品 4,892 米子市角盤町 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 3,724
事業所等の撤退及び閉鎖が見込まれている資産につき、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/26 15:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 その他有形固定資産 2~20年
定額法