建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 34億1199万
- 2017年3月31日 -3.92%
- 32億7807万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/26 15:06
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 その他有形固定資産 2~20年
定額法 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2023/05/26 15:06
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 12,002千円 8,258千円 機械装置及び運搬具 106千円 590千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2023/05/26 15:06
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 圧縮記帳額 200,897千円 199,930千円 (うち、建物及び構築物) 175,182千円 175,182千円 (うち、機械装置及び運搬具) 21,543千円 20,577千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 事業所等の撤退及び閉鎖が見込まれている資産につき、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しました。2023/05/26 15:06
その内訳は、建物及び構築物13,238千円、工具、器具及び備品285千円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額を零として評価しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2023/05/26 15:06
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3億2百万円増加し214億37百万円となりました。主なものとしては、無形固定資産の増加3億9百万円、投資有価証券の増加2億35百万円、建物及び構築物の減少1億33百万円、たな卸資産の減少1億25百万円であります。
負債は前連結会計年度末に比べ69百万円減少し95億24百万円となりました。主なものとしては、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の減少2億26百万円、退職給付に係る負債の減少1億64百万円、未払金の増加1億49百万円、流動負債のその他に含めております未払消費税等の増加71百万円及び前受金の増加61百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/26 15:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 その他有形固定資産 2~20年
定額法