長期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 1億6040万
- 2017年3月31日 -29.1%
- 1億1372万
個別
- 2016年3月31日
- 1億6040万
- 2017年3月31日 -29.1%
- 1億1372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額4,310,200千円には、セグメント間取引消去△3,001千円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,313,201千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。2023/05/26 15:06
(3) セグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社負債977,350千円であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない未払法人税等、長期借入金等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△684,466千円には、セグメント間取引消去3,069千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△687,535千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の人件費等であります。
(2) セグメント資産の調整額4,310,200千円には、セグメント間取引消去△3,001千円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,313,201千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3) セグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社負債977,350千円であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない未払法人税等、長期借入金等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 その他の項目の減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2023/05/26 15:06 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/05/26 15:06
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 ― ― ― ― 1年以内に返済予定の長期借入金 60,799 46,682 0.9 ― 1年以内に返済予定のリース債務 19,011 15,639 1.7 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 160,404 113,722 0.9 平成30年4月から平成32年6月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 39,910 33,854 1.6 平成30年4月から平成34年1月
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。なお、リース債務の返済予定額には残価保証額は含めておりません。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 2023/05/26 15:06
(1年内返済予定の長期借入金を含む)前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 長期借入金 110,815千円 79,994千円
- #5 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2023/05/26 15:06
財務活動の結果使用された資金は2億60百万円(前連結会計年度は6億21百万円の支出)となりました。これは、配当金の支払額1億16百万円、長期借入金の返済による支出60百万円、自己株式の取得による支出52百万円等により資金が減少したことによるものです。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、当社は、輸出入取引といった事業活動に係る資金の受け払いを外貨で行う場合、為替変動によるリスクを軽減する目的で、先物為替予約取引を締結する場合があります。投資有価証券は、主に取引先との関係強化による業務の円滑化を目的とした株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2023/05/26 15:06
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務、未払金のほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替変動リスクに晒されております。借入金のうち、短期借入金は主に営業活動に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制