剰余金の配当
連結
- 2019年3月31日
- -1億1327万
- 2020年3月31日
- -1億1205万
個別
- 2019年3月31日
- -1億1327万
- 2020年3月31日
- -1億1205万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2023/05/26 15:10
(注)2020年4月24日開催の取締役会において、当事業年度における定時株主総会開催日を2020年7月30日、基準日を2020年5月31日、剰余金の配当の基準日を2020年7月31日にそれぞれ変更しております。事業年度 4月1日から3月31日まで 株券の種類 1,000株券、10,000株券 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 1,000株 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末に比べ36億82百万円増加し172億9百万円となりました。主なものとしては、長期借入金の増加30億77百万円、短期借入金の増加14億82百万円、未払金の減少4億32百万円、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の減少4億11百万円であります。2023/05/26 15:10
純資産は、前連結会計年度末に比べ59百万円増加し120億63百万円となりました。主なものとしては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上1億92百万円、剰余金の配当1億12百万円、連結範囲の変動32百万円、その他有価証券評価差額金の減少1億17百万円、退職給付に係る調整累計額の増加1億32百万円であります。
流動性に関する指標としては,当連結会計年度末において流動比率170.7%、自己資本比率41.2%となっております。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、今後の収益力向上のための内部留保による企業体質強化を図りながら、株主への安定した利益還元を図ることを経営の重要課題と考えております。2023/05/26 15:10
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度におきましては、中間配当金として1株当たり7円50銭を実施いたしました。期末配当におきましては、基準日を2020年5月31日に変更したことにより、年間配当金は7円50銭となりました。この結果、配当性向が5.24%となりました。