賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 5億5698万
- 2020年3月31日 -39.88%
- 3億3484万
個別
- 2019年3月31日
- 5億5161万
- 2020年3月31日 -40.24%
- 3億2964万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/05/26 15:10
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料賞与 2,829,037 千円 2,975,282 千円 賞与引当金繰入額 493,290 千円 283,049 千円 退職給付費用 467,608 千円 493,822 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2023/05/26 15:10 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/05/26 15:10
(注) 1 当期増加額には、株式会社ナリスアップコスメティックスを吸収合併したことによる増加額が、次のとおり含まれております。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 13,887 4,021 5,762 12,146 賞与引当金 551,610 329,643 551,610 329,643 返品調整引当金 7,000 28,900 20,300 15,600
貸倒引当金 557千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/26 15:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 役員退職慰労引当金 173,119 〃 182,764 〃 賞与引当金 168,792 〃 100,870 〃 組織運営手当・販売奨励金 91,073 〃 86,556 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/26 15:10
(注)1 評価性引当額が68,891千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である株式会社ルミエパリの税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額41,984千円を新たに認識したこと、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの投資有価証券評価損に係る評価性引当額10,920千円を新たに認識したこと等によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 役員退職慰労引当金 173,119 〃 182,764 〃 賞与引当金 170,625 〃 102,643 〃 組織運営手当・販売奨励金 91,073 〃 86,556 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
b 商品
移動平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/05/26 15:10建物及び構築物 2~50年 その他有形固定資産 2~20年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
①製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
②商品
移動平均法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/05/26 15:10建物及び構築物 2~50年 その他有形固定資産 2~18年