建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 56億9437万
- 2021年3月31日 -7.19%
- 52億8467万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含めておりません。2023/05/26 15:11
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借料は686,431千円であります。
4 従業員数の( )は、臨時従業員数を外書きしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/26 15:11
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 その他有形固定資産 2~20年
定額法 - #3 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2023/05/26 15:11
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 120,639千円 246,517千円 機械装置及び運搬具 62千円 1,715千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/05/26 15:11
(1年内返済予定の長期借入金を含む)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物 4,633,468千円 4,168,128千円 土地 1,755,724千円 1,755,724千円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2023/05/26 15:11
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 圧縮記帳額 195,019千円 193,222千円 (うち、建物及び構築物) 173,462千円 173,462千円 (うち、機械装置及び運搬具) 17,854千円 16,057千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/05/26 15:11
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 企業資料館「成寿殿」新設 199,484千円 セミナーサロン新設(東京、大阪) 23,960千円 店舗改修・新設(ナリスビューティサロン八戸内装工事他) 19,201千円 機械及び装置 化粧品製造設備 168,178千円 太陽光発電パネル 80,719千円 工具、器具及び備品 成寿殿備品 47,045千円 金型 17,591千円
建物 兵庫研修センター解体 229,771千円 研修センター(東京、大阪)移転による減損 97,896千円 店舗閉鎖、移転による減損 34,912千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/05/26 15:11
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている事業部門を基礎として資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 大阪府大阪市 店舗 建物、工具、器具及び備品等 10,658 青森県八戸 事務所・店舗 建物、工具、器具及び備品等 6,064 合 計 16,723
事業所等の撤退及び閉鎖が見込まれている資産については、このグルーピングから外れたものとして、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額することとしております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2023/05/26 15:11
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ7億42百万円減少し285億30百万円となりました。主なものとしては、たな卸資産の減少13億1百万円、受取手形及び売掛金の減少6億26百万円、建物及び構築物の減少4億23百万円、現金及び預金の増加17億65百万円であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ9億70百万円減少し162億39百万円となりました。主なものとしては、短期借入金の減少14億73百万円、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の減少4億79百万円、未払法人税等の増加3億7百万円であります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/05/26 15:11
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 その他有形固定資産 2~18年
定額法