- 4231
- 2026/10/09
- 時価
- 202億円
- PER 予
- 8.09倍
- 2010年以降
- 2.77-59.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.21-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 2億1091万
- 2021年6月30日 +36.61%
- 2億8812万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。なお、収益認識適用指針第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。2021/08/13 9:52
当会計基準の適用による当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える主な影響は以下のとおりです。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に影響はありません。
(1) 有償受給取引 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の経済情勢は、国内では、新型コロナウイルス感染症の影響によるインバウンド需要の減少や外出自粛が継続しており、海外では、ワクチン接種が先行している地域はあるものの、米中対立の継続や半導体不足等で依然として先行き不透明な経営環境でありました。2021/08/13 9:52
このような環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高9,220百万円(前年同四半期比385百万円 4.4%増加)、営業利益227百万円(前年同四半期比67百万円 41.8%増加)、経常利益288百万円(前年同四半期比77百万円 36.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益28百万円(前年同四半期比32百万円 53.0%減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。