純資産
連結
- 2020年3月31日
- 310億9388万
- 2021年3月31日 +1.54%
- 315億7385万
- 2022年3月31日 +6.68%
- 336億8142万
個別
- 2020年3月31日
- 247億5707万
- 2021年3月31日 +5.61%
- 261億4643万
- 2022年3月31日 +4.59%
- 273億4570万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2025/03/12 11:06
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて2,062百万円増加し、9,570百万円となりました。これは、主として支払手形及び買掛金が555百万円増加したこと、電子記録債務が809百万円増加したこと、1年内返済予定の長期借入金が350百万円増加したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて410百万円減少し、4,383百万円となりました。これは、主として繰延税金負債が178百万円増加したこと、長期借入金が550百万円減少したことによります。2025/03/12 11:06
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2,107百万円増加し、33,681百万円となりました。これは、主として利益剰余金が531百万円増加したこと、為替換算調整勘定が1,371百万円増加したことによります。この結果、1株当たり純資産は、前連結会計年度末に比べて101.48円増加し1,608.75円となりました。また、自己資本比率は、前連結会計年度末の68.7%から67.2%となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2025/03/12 11:06
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎2025/03/12 11:06
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 31,573,854 33,681,426 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,419,969 1,658,769 (うち非支配株主持分(千円)) (1,419,969) (1,658,769)