長谷川香料(4958)ののれん償却額の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年3月31日
- 4300万
- 2016年3月31日 +69.77%
- 7300万
- 2017年3月31日 -8.22%
- 6700万
- 2018年3月31日 +220.9%
- 2億1500万
- 2019年3月31日 ±0%
- 2億1500万
- 2020年3月31日 -67.91%
- 6900万
- 2021年3月31日 +204.35%
- 2億1000万
- 2022年3月31日 +81.9%
- 3億8200万
- 2023年3月31日 +17.8%
- 4億5000万
- 2024年3月31日 +7.33%
- 4億8300万
- 2025年3月31日 +40.99%
- 6億8100万
- 2026年3月31日 -3.08%
- 6億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/14 9:30
営業活動の結果増加した資金は5,295百万円(前年同期は3,932百万円増加)となりました。これは主に税金等調整前四半期純利益が4,532百万円、減価償却費が1,936百万円、のれん償却額が483百万円、売上債権の減少額が130百万円であった一方で、賞与引当金の減少額が547百万円、棚卸資産の増加額が402百万円、法人税等の支払額が1,306百万円であったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)