経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 12億4200万
- 2014年12月31日 -34.86%
- 8億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間の債権債務消去に係る為替差損益1百万円、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額△2百万円、その他△0百万円であります。2015/02/13 13:17
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年10月1日 至平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/13 13:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 食品部門は、フルーツ加工品の売上が減少したこと等を主因に前年同期比3.1%減少し、8,909百万円(製品:売上高8,483百万円、前年同期比2.3%減 商品:売上高426百万円、前年同期比17.4%減)となりました。2015/02/13 13:17
利益につきましては、営業利益は売上減及び売上原価率の悪化による売上総利益の減少を主因に前年同期に比べ472百万円(46.0%)減少し、554百万円となりました。経常利益は営業利益の減少を主因に前年同期に比べ433百万円(34.9%)減少し、809百万円となりました。この結果、四半期純利益は前年同期に比べ294百万円(34.8%)減少し、552百万円となりました。
また、海外連結子会社の売上高は、長谷川香料(上海)有限公司が前年同期比2.4%の増収(現地通貨ベースでは同9.2%の減収)、T.HASEGAWA U.S.A.,INC.が前年同期比6.8%の増収(現地通貨ベースでは同6.3%の減収)となりました。