- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△22百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額40百万円、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額△63百万円、その他0百万円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/08/09 9:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額66百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額52百万円、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額13百万円、その他0百万円であります。2019/08/09 9:39
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/09 9:39- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態の状況
(流動資産)
前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が522百万円、商品及び製品が358百万円、原材料及び貯蔵品が225百万円それぞれ増加した一方で、有価証券が999百万円減少しました。これらを主因に、流動資産は前連結会計年度末に比べ151百万円増加し、51,891百万円となりました。
2019/08/09 9:39- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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