有価証券報告書-第62期(2022/10/01-2023/09/30)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額60百万円は、内部損益取引に係る調整額77百万円、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額△17百万円、その他△0百万円であります。
2.セグメント資産の調整額△32,216百万円は、セグメント間取引に係る内部取引及び全社資産の調整額
△31,903百万円、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額△313百万円、その他0百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。
2.セグメント資産の調整額△32,216百万円は、セグメント間取引に係る内部取引及び全社資産の調整額
△31,903百万円、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額△313百万円、その他0百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。