営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 15億2653万
- 2018年6月30日 -21.93%
- 11億9173万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/08 9:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 △1,848 四半期連結損益計算書の営業利益 1,526,530
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/08 9:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 3,129 四半期連結損益計算書の営業利益 1,191,737 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、主力の肥料事業におきましては、稲作の負担を大きく軽減する、育苗を必要としない直播栽培専用の肥料など、農業生産の大きな課題に対応する製品を引き続き推進するとともに、農業生産者に適切な施肥方法や栽培管理の指導を行うなど、提案型の営業活動を進めてまいりました。2018/08/08 9:01
不動産賃貸事業におきましては、NFC金山駅前ビルの再開発計画を推進するにあたり、一時的に収益は低下しておりますが、他の既存物件の運用最適化を念頭に、収益力の維持・強化を図ってまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は132億12百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は11億91百万円(前年同期比21.9%減)となりました。経常利益はデリバティブ評価益の減少もあり、13億26百万円(前年同期比35.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期発生した減損損失の発生が今期は無かったため、9億33百万円(前年同期比105.1%増)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。