日東エフシー(4033)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 4億6186万
- 2009年9月30日 -5.63%
- 4億3585万
- 2010年9月30日 -4.61%
- 4億1577万
- 2011年9月30日 -5.06%
- 3億9472万
- 2012年9月30日 -2%
- 3億8681万
- 2013年9月30日 -5.53%
- 3億6543万
- 2017年9月30日 -35.46%
- 2億3586万
- 2018年9月30日 +1.31%
- 2億3896万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な科目の耐用年数は、建物が8~50年、構築物が10~50年、機械及び装置が5~17年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/25 10:01 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)2018/12/25 10:01
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基に、賃貸資産、遊休資産及び売却予定資産は物件ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額(千円) 賃貸資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 名古屋市中区 168,629 事業用資産 建物及び構築物、土地、その他 名古屋市中区 862,270 賃貸資産 建物及び構築物、土地、長期前払費用、その他 岐阜県多治見市 1,060,290 賃貸資産 土地 名古屋市港区 122,564 遊休資産 建物及び構築物、土地 北海道寿都郡 20,304 合計 2,234,059
名古屋市中区の賃貸資産及び事業用資産は、NFC金山駅前ビル解体の決定を契機にした利用方法の見直しにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、賃貸資産168,629千円(内、建物及び構築物167,956千円、機械装置及び運搬具330千円、その他341千円)、事業用資産862,270千円(内、建物及び構築物125,616千円、土地734,409千円、その他2,244千円)であります。回収可能価額は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを7.09%で割り引いて算定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ2億84百万円増加し259億61百万円になりました。これは主に、現金及び預金が46億98百万円、商品及び製品が1億83百万円、原材料及び貯蔵品が1億31百万円増加し、有価証券が47億24百万円減少したことによるものであります。2018/12/25 10:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ4億57百万円増加し189億24百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が2億74百万円、投資有価証券が2億69百万円、長期前払費用が88百万円増加し、建物及び構築物が1億77百万円減少したことによるものであります。
② 負債 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が8~50年、機械装置及び運搬具が2~17年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/25 10:01