- 4963
- 2023/12/27
- 時価
- 323億円
- PER 予
- 16.13倍
- 2009年以降
- 赤字-36.45倍
(2009-2022年) - PBR
- 0.99倍
- 2009年以降
- 0.32-3.04倍
(2009-2022年) - 配当 予
- 0.75%
- ROE 予
- 6.15%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
星光PMC(4963)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 樹脂事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9886万
- 2014年6月30日 -85.79%
- 1404万
- 2015年6月30日 +753.05%
- 1億1981万
- 2016年6月30日 +9.67%
- 1億3140万
- 2017年6月30日 +2.21%
- 1億3430万
- 2018年6月30日 -9.13%
- 1億2204万
- 2019年6月30日 +156.99%
- 3億1362万
- 2020年6月30日 -8.29%
- 2億8763万
- 2021年6月30日 +49.7%
- 4億3057万
- 2022年6月30日 -58.35%
- 1億7933万
- 2023年6月30日 -92.93%
- 1267万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2023/08/10 11:03
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「製紙用薬品事業」の売上高は2,097千円減少、セグメント利益は2,097千円減少しております。「樹脂事業」の売上高は116,607千円減少、セグメント利益は198千円減少しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 11:03
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 製紙用薬品事業 樹脂事業 化成品事業 合計 日本 7,837,911 2,113,883 1,039,984 10,991,779
(単位:千円) 製紙用薬品事業 樹脂事業 化成品事業 合計 日本 8,084,528 1,959,609 1,007,786 11,051,925 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「製紙用薬品事業」の売上高は2,097千円減少、セグメント利益は2,097千円減少しております。「樹脂事業」の売上高は116,607千円減少、セグメント利益は198千円減少しております。2023/08/10 11:03 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の国内の紙・板紙生産量(速報値)は1,111万トンと、物価上昇による消費マインドの冷え込みにより、これまで堅調だった段ボール原紙の生産量が減少し、前年同期比6.6%の減少となりました。当社グループでは、原料価格上昇に対応した製品価格への転嫁を継続するとともに、国内外での差別化商品の拡販を進めました。国内では需要減少の影響を受けましたが、中国・東南アジアでのマーケティング活動強化による拡販を実施した結果、当事業の売上高は9,767百万円(前年同期比5.8%増)となりました。一方、セグメント利益は、ベトナム子会社の償却費が利益の下押し要因となり、438百万円(前年同期比0.6%減)となりました。2023/08/10 11:03
・樹脂事業
当第2四半期連結累計期間の国内の印刷インキ生産量(速報値)は13.0万トンと、前年同期比6.0%の減少となり市場の縮小傾向は継続しています。当社グループは、厳しい事業環境に対応するべく製品ポートフォリオ変革と原燃料価格上昇に対応した製品価格への転嫁に努めましたが、国内印刷インキ用樹脂、及び中国の景気回復の遅れに伴う粘着剤の需要減により、販売数量が減少したため、当事業の売上高は、2,993百万円(前年同期比15.3%減)となりました。セグメント利益は、製造経費の低減等に努めましたが、売上高の減少により、12百万円(前年同期比92.9%減)となりました。