建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 76億
- 2019年3月31日 +1.47%
- 77億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△1,717百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。2019/06/24 11:04
(2)セグメント資産の調整額40,331百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社の「現金及び預金」、「土地」、「建物」および「投資有価証券」であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他関連事業」は、雑貨、装身具類、肌着類、発芽米、青汁等で構成されております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,934百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額24,732百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社の「現金及び預金」、「土地」、「建物」および「投資有価証券」であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/24 11:04 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/24 11:04
建物(建物附属設備を除く)
- #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(2018年3月31日)2019/06/24 11:04
千葉工場(千葉県流山市所在)の土地(期末簿価591百万円)・建物(期末簿価1,061百万円)は、第三者の借入金を担保するため、根抵当権(極度額1,450百万円)が設定されております。
当連結会計年度(2019年3月31日) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/24 11:04
減損損失を認識するに至った経緯(単位:百万円) 用途 種類 金額 その他 店舗設備 建物及び構築物 6 関東地区 他 工具、器具及び備品 0 関東地区 他
店舗設備については、閉店またはリニューアルをする意思決定を行ったことから、該当資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額6百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/24 11:04
建物(建物附属設備を除く)