構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 4億2900万
- 2019年3月31日 -1.17%
- 4億2400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2019/06/24 11:04
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/24 11:04
減損損失を認識するに至った経緯(単位:百万円) 用途 種類 金額 その他 店舗設備 建物及び構築物 6 関東地区 他 工具、器具及び備品 0 関東地区 他
店舗設備については、閉店またはリニューアルをする意思決定を行ったことから、該当資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額6百万円を減損損失として特別損失に計上しております。