- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2) リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(2020年3月31日) | 当連結会計年度
(2021年3月31日) |
| 1年内 | ―百万円 | 345百万円 |
| 1年超 | ―百万円 | 4,697百万円 |
| 合計 | ―百万円 | 5,043百万円 |
2021/10/04 16:21 - #2 会計方針に関する事項(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2021/10/04 16:21- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は8,135百万円(前連結会計年度は11,309百万円の支出)となりました。この内訳の主なものは、有形固定資産の取得による支出7,395百万円および無形固定資産の取得による支出812百万円などによる減少であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/10/04 16:21- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」および「電話加入権」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
また、「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」についても、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2021/10/04 16:21- #5 設備投資等の概要
当連結会計年度については、すべての事業の共通事項として関西物流センターの新設および新規出店・既存店舗のリニューアルを実施し、栄養補助食品関連事業では、三島工場(サプリメント工場)の新設に関する投資を実施いたしました。
セグメント別の金額では、化粧品関連事業2,023百万円、栄養補助食品関連事業5,883百万円、その他関連事業246百万円およびその他212百万円となり、総額で8,365百万円(無形固定資産を含む)の設備投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却・売却等はありません。
2021/10/04 16:21- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌事業年度から5年間で均等償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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