- 4080
- 2026/01/27
- 時価
- 132億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-235.14倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.85-15.46倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社の株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン(当第1四半期会計期間末借入金残高7,173百万円)に対しては財務制限条項が付されており、その内容は「注記事項 四半期貸借対照表関係、※2 財務制限条項」に記載しております。2016/08/12 10:27
上記、財務状況の中、当社は平成24年3月期以降5期連続で営業損失を計上し、当第1四半期累計期間においても51百万円の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
- 当社の株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン(当第1四半期会計期間末借入金残高7,173,494千円)に対しては財務制限条項が付されており、その内容は「注記事項、四半期貸借対照表関係、※2 財務制限条項」に記載しております。2016/08/12 10:27
上記、財務状況の中、当社は平成24年3月期以降5期連続で営業損失を計上し、当第1四半期累計期間においても51,131千円の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、このような状況を解消するため、以下の対応策への取り組みを計画及び実施しております。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 務制限条項」に記載しております。
上記、財務状況の中、当社は平成24年3月期以降5期連続で営業損失を計上し、当第1四半期累計期間においても51百万円の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2016/08/12 10:27