営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 8億116万
- 2015年12月31日 +22.09%
- 9億7812万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、売上原価につきましては、増収により増加いたしましたが、原価管理の見直し等を行っていることから、原価率は前年同四半期を下回りました。販売費及び一般管理費につきましては、新製品の発売に伴う費用等の増加により、前年同四半期を上回りました。2016/02/03 10:04
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,955百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益は978百万円(前年同四半期比22.1%増)、経常利益は972百万円(前年同四半期比24.5%増)、四半期純利益は656百万円(前年同四半期比29.3%増)となり、第3四半期累計期間としては売上高、各利益とも過去最高を更新しました。
なお、当社は第1四半期会計期間より美容室向け頭髪用化粧品、医薬部外品の製造、販売事業の単一セグメントへ変更しているため、セグメント情報の開示は行っておりませんが、売上高の内訳は、以下のとおりであります。