純資産
個別
- 2015年3月31日
- 58億5807万
- 2016年3月31日 +9.62%
- 64億2188万
- 2017年3月31日 +9.76%
- 70億4869万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/26 10:06
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因としては、買掛金が32百万円、未払法人税等が35百万円、役員退職慰労引当金が56百万円増加したことによるものであります。2017/06/26 10:06
(純資産)
当事業年度の純資産は、前事業年度から626百万円増加し、7,048百万円となりました。 - #3 配当政策(連結)
- また、剰余金の配当につきましては、配当性向20%以上を継続的・安定的に実施できるよう努め、当期純利益が当初の計画を上回る状況である場合には、配当性向を勘案しながら特別配当による増配を検討することとしております。2017/06/26 10:06
当期の期末配当につきましては、平成28年5月6日に発表いたしました1株当たり普通配当18円としております。この結果、当期の配当性向は29.9%、純資産配当率は3.9%となります。
なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/26 10:06
3 当社は、平成28年4月1日付及び平成29年4月1日付で普通株式1株につき1.1株の割合で株式分割を行っております。各事業年度の1株当たり情報の各金額及びその算定に用いられた株式数は、平成28年4月1日付及び平成29年4月1日付の株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して算定しております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,421,887 7,048,695 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 6,421,887 7,048,695
4 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。