営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 10億6466万
- 2017年12月31日 +7.87%
- 11億4850万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、売上原価につきましては、増収により増加いたしましたが、引き続き原価管理の見直し等を行っていることから、原価率は前年同四半期と同水準となりました。販売費及び一般管理費につきましては、平成29年11月に新設した「COTA KYOTO スタジオ オフィス」に係る諸費用に加え、本社施設の一部改修に伴う修繕費の増加等により、前年同四半期を上回りました。2018/02/05 10:18
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,177百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益は1,148百万円(前年同四半期比7.9%増)、経常利益は1,165百万円(前年同四半期比7.5%増)、四半期純利益は821百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。
なお、当社は美容室向け頭髪用化粧品、医薬部外品の製造、販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っておりませんが、売上高の内訳は、以下のとおりであります。