建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 11億1334万
- 2018年3月31日 +4.36%
- 11億6187万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額の「その他」は、車両運搬具、工具、器具及び備品の合計であります。2019/06/12 13:46
3 建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は140,536千円であります。
なお、賃借している土地の面積は( )で外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 4~50年
機械及び装置 8年
工具、器具及び備品 2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法2019/06/12 13:46 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/12 13:46
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 COTA KYOTOスタジオ オフィス 内部造作工事等 128,532 千円 機械及び装置 本社 太陽光発電設備等 22,861 千円
- #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2019/06/12 13:46
「COTA KYOTO スタジオ オフィス」関連の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2019/06/12 13:46
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。