営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 19億1720万
- 2023年12月31日 -5.44%
- 18億1281万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、売上原価につきましては、増収や原材料費の上昇等により増加、販売費及び一般管理費につきましては、人材や設備への投資を行っていることから人件費や減価償却費等が増加し、前年同四半期を上回りました。2024/02/05 9:40
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,309百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益は1,812百万円(前年同四半期比5.4%減)、経常利益は1,833百万円(前年同四半期比8.7%減)、四半期純利益は1,278百万円(前年同四半期比13.6%減)となりました。



「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第43期の期首から適用しており、第41期第3四半期及び第42期第3四半期については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。