- 4924
- 2019/04/19
- 時価
- 2864億円
- PER 予
- 68.86倍
- 2010年以降
- 9.34-54.26倍
(2010-2018年) - PBR
- 9.11倍
- 2010年以降
- 2.77-9.02倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.23%
- ROA 予
- 9.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シーズHD(4924)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年4月30日
- 226億7955万
- 2011年4月30日 +12.62%
- 255億4151万
- 2012年4月30日 +5.87%
- 270億4131万
- 2013年4月30日 -10.86%
- 241億473万
- 2014年4月30日 +5.88%
- 255億2191万
- 2015年4月30日 +2.22%
- 260億8897万
- 2016年4月30日 +1.69%
- 265億2899万
- 2017年4月30日 +16.05%
- 307億8795万
- 2018年4月30日 +16.31%
- 358億960万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成29年4月30日)2018/06/12 9:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなかで、各種政策の効果もあって、緩やかに回復していくことが期待されております。ただし、海外経済の不確実性や金融資本市場の変更の影響に留意する必要があります。2018/06/12 9:27
このような環境の中、拡大するオールインワンゲル市場における優位性を確保すべく、当社はドクターシーラボ事業で主力商品である「アクアコラーゲンゲルエンリッチリフトEX」をリニューアル発売いたしました。当第3四半期連結累計期間の経営成績については、第2四半期連結会計期間から新たに株式会社セドナエンタープライズが連結対象となり、前年同期と比較して連結売上高と各段階利益が増加した一方で、容器不足によるラボラボブランドの出荷調整、外部ECサイトを通した通信販売のリベートが増えたことによる収益性の悪化、広告販促費の売上に対する効率性の低下といった傾向が、当第3四半期連結会計期間において見受けられました。
以上により、売上高は35,809百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益は5,506百万円(前年同期比10.2%減)、経常利益は5,555百万円(前年同期比11.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,578百万円(前年同期比19.6%減)となりました。