純資産
連結
- 2012年7月31日
- 172億544万
- 2013年7月31日 +17.03%
- 201億3606万
- 2014年7月31日 +12.94%
- 227億4190万
個別
- 2012年7月31日
- 172億1658万
- 2013年7月31日 +17.53%
- 202億3548万
- 2014年7月31日 +13.3%
- 229億2617万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/10/23 14:28
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における総資産は、27,691百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,840百万円増加いたしました。これは営業活動が堅調に推移したことにより、現金及び預金が2,632百万円増加したことによります。2014/10/23 14:28
また負債合計は4,949百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,234百万円増加いたしました。これは買掛金の額及び未払法人税等の額がそれぞれ499百万円、569百万円増加したことが主な要因です。純資産は22,741百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,605百万円増加いたしました。これは主に配当金による剰余金の処分1,994百万円を行った一方、当期純利益4,588百万円を計上したことによります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/10/23 14:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/10/23 14:28 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/10/23 14:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当社は、平成26年2月1日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。2014/10/23 14:28
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。