- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/02/08 11:17- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当社の有形固定資産の工具、器具及び備品のうち一部の金型について、第1四半期連結会計期間より耐用年数を変更しております。この変更は、当該資産の物理的寿命、製品ライフサイクルを総合的に勘案し、より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更するものです。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12百万円増加しております。
2017/02/08 11:17- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/02/08 11:17- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更)
(会計方針の変更)に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を第1四半期連結会計期間に適用し、2016年4月1日以降に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間において、セグメント損益に与える影響額はありません。
(耐用年数の変更)
(会計上の見積りの変更)に記載のとおり、当社の有形固定資産の工具、器具及び備品のうち一部の金型について、第1四半期連結会計期間より耐用年数を変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「PIM事業」のセグメント利益が1百万円増加し、「衛生検査器材事業」のセグメント利益が10百万円増加しております。2017/02/08 11:17