- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を算定いたしましたが、当該累積的影響額はないため、当事業年度の期首の利益剰余金にはこれを加減せずに、新たな会計方針を適用しております。
当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89―3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/27 16:44- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を算定致しましたが、当該累積的影響額はないため、当連結会計年度の期首の利益剰余金にはこれを加減せずに、新たな会計方針を適用しております。
当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89―3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/27 16:44- #3 会計方針に関する事項(連結)
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
②棚卸資産
2022/06/27 16:44- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、負債合計は、3,888百万円(前期は4,022百万円)、134百万円の減少(前期比3.3%減)となりました。
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は、1,902百万円(前期は1,720百万円)、181百万円の増加(前期比10.5%増)となりました。これは、「利益剰余金」が 147百万円、「為替換算調整勘定」は円安・韓国ウォン/台湾ドル高の影響により14百万円増加したこと等によるものです。
2022/06/27 16:44- #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2022/06/27 16:44- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2. 棚卸資産の評価基準及び評価方法
2022/06/27 16:44- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 388.04円 | 428.22円 |
| 1株当たり当期純利益 | 17.09円 | 38.43円 |
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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