流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 128億5900万
- 2018年3月31日 +7.29%
- 137億9600万
個別
- 2017年3月31日
- 80億5200万
- 2018年3月31日 +11.48%
- 89億7600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/12/21 13:09
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及 ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 915 百万円 固定資産 692 資産合計 1,608 流動負債 908 固定負債 76 負債合計 984
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載を省略している。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 並びに株式会社大門商事株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2018/12/21 13:09
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 915 百万円 固定資産 692 のれん 271 流動負債 △908 固定負債 △76 株式の取得価額 894 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △66 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 828
株式の取得により新たに株式会社E.T.Sを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- である。2018/12/21 13:09
流動資産 278 百万円 固定資産 75 流動負債 △124 固定負債 △40 株式売却後の投資勘定 △62 株式売却益 134 株式の売却価額 259 除外連結子会社の現金及び現金同等物 △22 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 237 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2018/12/21 13:09
(流動資産)
当連結会計年度における流動資産の残高は、13,796百万円(前連結会計年度は12,859百万円)となり、937百万円増加した。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/12/21 13:09
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「短期貸付金」及び「未収入金」、「投資その他の資産」の「長期前払費用」及び「長期差入保証金」、「固定負債」の「長期預り金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「短期貸付金」に表示していた190百万円及び「未収入金」に表示していた145百万円、「投資その他の資産」の「長期前払費用」に表示していた2百万円及び「長期差入保証金」に表示していた664百万円、「固定負債」の「長期預り金」に表示していた1,211百万円は「その他」として組替えている。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/12/21 13:09
前連結会計年度において、独立掲記していた「流動資産」の「短期貸付金」、「投資その他の資産」の「長期貸付金」及び「破産更生債権等」は、当連結会計年度において金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、各々「その他」に含めて表示している。
この結果、前連結会計年度において、「流動資産」の「短期貸付金」に表示していた52百万円、「投資その他の資産」の「長期貸付金」に表示していた7百万円及び「破産更生債権等」に表示していた71百万円は、「その他」として組替えている。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*)流動資産もしくは流動負債のその他に計上しているデリバティブ取引を表示している。デリバティブ取引に2018/12/21 13:09
よって生じた正味の債権・債務は純額で表示し、合計で正味の債務となる項目については( )で示している。