受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 2億1500万
- 2018年3月31日 -20.93%
- 1億7000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 含まれている。2018/12/21 13:09
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 - 百万円 28 百万円 支払手形 - 100 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産の残高は、13,796百万円(前連結会計年度は12,859百万円)となり、937百万円増加した。2018/12/21 13:09
増減の主なものは、受取手形及び売掛金の増加(7,626百万円から8,352百万円へ726百万円増)、たな卸資産の増加(3,109百万円から3,406百万円へ296百万円増)によるものである。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/12/21 13:09
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の契約不履行による信用リスクに晒されている。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されている。営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日となっている。
借入金は、長期資金としては主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後18年である。