構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 6億200万
- 2018年3月31日 +13.46%
- 6億8300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額は、内部取引に伴う未実現利益消去前の全額を記載している。2018/12/21 13:09
3.提出会社の設備には上記のほか、連結グループ外に運用中の土地2,073百万円(21,959㎡)、建物及び構築物
567百万円、機械装置及び運搬具94百万円、その他9百万円がある。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- タンク設備:3~32年2018/12/21 13:09
構築物:2~45年
機械及び装置:3~20年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりである。2018/12/21 13:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 123 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりである。2018/12/21 13:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 10 百万円 5 百万円 機械装置及び運搬具 5 9 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2018/12/21 13:09
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 現金及び預金 9 百万円 9 百万円 建物及び構築物 1,528 1,281 機械装置及び運搬具 1,890 1,619
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 国庫補助金等の受入により、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりである。2018/12/21 13:09
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。2018/12/21 13:09
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業を基本とし、賃貸資産及び遊休資産については、当該資産単独場所 用途 種類 沖縄県那覇市 遊休資産 土地 沖縄県北中城村 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具工具、器具及び備品、その他
で資産のグルーピングを行っている。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/12/21 13:09
当社は、沖縄県内において、賃貸用不動産(土地・建物及び構築物)を有している。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は56百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は236百万円(特別損失に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は52百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)である。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりである。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2018/12/21 13:09
建物及び構築物 3~47年、機械装置及び運搬具 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)