営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4億3000万
- 2016年6月30日 +19.53%
- 5億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益(営業利益)の調整額7百万円は、未実現損益の消去が1百万円、内部損益取引の調整額が9百万円、のれんの償却額が△3百万円であります。2016/08/12 11:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益(営業利益)の調整額6百万円は、未実現損益の消去が9百万円、のれんの償却額が△2百万円であります。2016/08/12 11:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における我が国の経済は、企業収益・雇用環境の改善傾向が続く中、個人消費は依然伸び悩んでおり、持ち直す兆しはあるものの不透明な状況が続いております。世界経済についても緩やかに回復しているものの、英国のEU離脱問題等いくつかの問題を抱えており、日本経済同様に不透明感がぬぐえない状況にあります。2016/08/12 11:30
このような環境下、売上高は前年同期比6.6%減の7,230百万円となりました。また、営業利益は前年同期比19.6%増の514百万円となりました。経常利益は為替差損の影響で前年同期比12.1%減の656百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年に日本シー・ビー・ケミカル株式会社の子会社化による負ののれん発生益541百万円の計上があった関係で、前年同期比58.2%減の434百万円となりました。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりであります。