営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 17億1500万
- 2016年12月31日 +9.21%
- 18億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益(営業利益)の調整額11百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額が15百万円、未実現利益の消去が5百万円、のれん償却額が△9百万円であります。2017/02/08 9:49
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益(営業利益)の調整額19百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額が21百万円、未実現利益の消去が5百万円、のれん償却額が△7百万円であります。2017/02/08 9:49
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における我が国の経済は、企業と家計の所得面での安定性により個人消費が底堅く推移しており、緩やかではありますが回復傾向にあります。世界経済についても調整局面に入っている中国等の不安定要素があるものの、日本経済同様に持ち直し方向にあります。2017/02/08 9:49
このような環境下、売上高は前年同期比5.1%減の22,011百万円となりました。また、営業利益は前年同期比9.2%増の1,873百万円となりました。経常利益は為替差損の影響で前年同期比3.2%減の2,365百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年に日本シー・ビー・ケミカル株式会社の子会社化による負ののれん発生益541百万円の計上があった関係で、前年同期比28.4%減の1,449百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。