- 5013
- 2026/09/16
- 時価
- 405億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2010年以降
- 3.76-64.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-1.39倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.84%
- ROE 予
- 8.02%
- ROA 予
- 5.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益(営業利益)の調整額△39百万円のうち主なものは、未実現利益の消去が△2百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△32百万円であります。2020/02/12 9:48
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益(営業利益)の調整額△287百万円のうち主なものは、未実現利益の消去が△1百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△286百万円であります。2020/02/12 9:48
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、引き続き米中対立や英国のEU離脱等の政治的な要因による不透明感が続く中、回復の兆しはあるものの製造業を中心に景気は減速傾向にあります。また、日本経済においても、雇用と所得環境は底堅さを維持しているものの景気自体は力強さに欠ける展開が続いております。2020/02/12 9:48
このような環境下、一昨年8月から当社グループの一員となった米国QualiChem社の影響もあり売上高は前年同期比11.1%増の28,368百万円となりました。また、営業利益は前年同期比7.0%増の1,824百万円、経常利益は前年同期比0.2%増の2,287百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比2.8%増の1,671百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益は営業利益ベースの数値であります。