- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益(営業利益)の調整額△92百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が3百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△96百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/08/07 9:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益(営業利益)の調整額△97百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が△2百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△94百万円であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/08/07 9:42- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/07 9:42- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、46,014百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,306百万円減少しました。主な要因として、投資その他の資産の「その他」が432百万円増加したものの、「受取手形及び売掛金」が737百万円、「建物及び構築物」が447百万円、「無形固定資産」が267百万円、「現金及び預金」が231百万円減少したことによります。
負債は、15,261百万円となり、前連結会計年度末に比べ191百万円減少しました。主な要因として、「短期借入金」が981百万円増加したものの、「支払手形及び買掛金」が416百万円、「未払金」が370百万円、「長期借入金」が211百万円、「賞与引当金」が180百万円減少したことによります。
2020/08/07 9:42