営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 71億3900万
- 2018年12月31日
- -20億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、前年同期比1,198億77百万円増収の4,165億67百万円となりました。損益につきましては、在庫影響(総平均法および簿価切下げによるたな卸資産の評価が売上原価に与える影響)が33億円の原価押し上げ要因(前年同期は23億円の原価押し下げ要因)となったこと等により、営業損失20億38百万円(前年同期比91億77百万円減益)となりました。経常損失は31億17百万円(前年同期比91億28百万円減益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、33億13百万円(前年同期比91億1百万円減益)となりました。2019/02/13 11:21
なお、当第3四半期連結累計期間の在庫影響を除いた実質ベースの損益は、営業利益相当額は13億円(前年同期比34億円減益)、経常利益相当額は2億円(前年同期比33億円減益)となりました。
②財政状態