売上高
連結
- 2018年3月31日
- 4237億7200万
- 2019年3月31日 +27.81%
- 5416億4000万
個別
- 2018年3月31日
- 4168億5700万
- 2019年3月31日 +28.08%
- 5339億1500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 11:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 137,834 284,670 416,567 541,640 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) 5,611 9,881 △3,274 3,344 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/26 11:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/26 11:25
(注)当連結グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 昭和シェル石油株式会社 355,090 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/26 11:25
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #5 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- a) 主要な取引先2019/06/26 11:25
直近に終了した過去3事業年度のいずれかにおいて、当社との取引額が、当社又は取引先の連結売上高の2%を超える取引先又はその業務執行者
b) 会計監査人 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 石油製品の国内需要につきましては、ガソリンは低燃費車の普及進展により前期比97.7%、灯油は暖冬の影響を受け前期比87.1%となり、いずれも前期を下回りました。また、軽油は堅調な貨物輸送を背景に、ほぼ横ばいとなりました。電力用C重油は、発電用燃料の石炭・LNGへの転換が進んだことに加え、暖冬の影響もあり、前期比80.9%となりました。この結果、燃料油総量としては、前期比96.1%の需要となりました。2019/06/26 11:25
このような事業環境のもと、当期の連結業績につきましては、売上高は、前期の大規模定期修理の影響の解消により販売数量が増加し、前期を1,178億円上回る5,416億円となりました。
損益につきましては、2018年10月に発生した袖ケ浦製油所における停電事故の影響及び第3四半期中の石油製品市況の一時下落により販売マージンが悪化したこと、並びに在庫影響(総平均法及び簿価切下げによるたな卸資産の評価が売上原価に与える影響)による原価の押し下げ要因が23億円と前期と比較して小幅にとどまったこと(前期は39億円の原価押し下げ要因)により、営業損益は前期と比較して63億円減益となる48億円の利益となりました。経常損益は、為替差益の発生等により、前期と比較して50億円減益となる35億円の利益となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/26 11:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主要な取引2019/06/26 11:25
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引 売上高 9,171百万円 14,105百万円 仕入高 185,473百万円 298,295百万円