構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 79億6600万
- 2019年3月31日 -6.78%
- 74億2600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2019/06/26 11:25
(2) 無形固定資産建物及び構築物 2~60年 油槽 10~15年 機械及び装置 2~24年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2019/06/26 11:25
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 23百万円 機械装置及び運搬具 155百万円 2百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 2019/06/26 11:25
上記に対応する債務担保資産 建物及び構築物 11,363百万円 10,687百万円 油槽 4,006百万円 3,711百万円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により取得価額から控除した額2019/06/26 11:25
保険差益により取得価額から控除した額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 564百万円 564百万円 油槽 148百万円 148百万円
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置のうち石油化学製品製造装置については定率法を採用し、その他の有形固定資産については主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。2019/06/26 11:25
②無形固定資産建物及び構築物 2~60年 油槽 10~15年 機械装置 2~24年
定額法